![]() |
|
東北大学法学部50周年記念シンポジウム変容する世界と法の精神
|
|||||||||||||||||
| 日 時: | 平成11年10月15日(金) 午後1時30分〜 |
| 場 所: | 仙台国際ホテル 2F 平成の間 |
| 講演者: | 小田 滋 (東北大学名誉教授・国際司法裁判所判事・日本学士院会員) 「国際法教授25年と国際裁判官25年」 ![]() |
| ハンス=ルートヴィッヒ・シュライバー (ゲッチンゲン大学教授・同大学前学長) 「グローバル化した世界における法と法学の役割」 ![]() |
|
| 樋口 陽一 (東北大学名誉教授・上智大学教授) 「『近代』への懐疑と法・法学」 ![]() |
|
| コメンテイター: | |
| 藤田 宙靖 (東北大学法学部教授) 「東北大学法学部の伝統と未来」 ![]() |
|
| 主 催: | 東北大学法学部 (下は、開会の挨拶をする東北大学法学部長 大西 仁) ![]() |
なお、このシンポジウムの記録は、『変容する世界と法の精神−21世紀における法学の役割−』(東北大学法学部外部評価報告書 平成12年3月)に収録されています。
| Copyright (c) 2005 School of Law, Tohoku University. All rights reserved. |