明治の五大国際ロマンス


 


   

 

  世に明治の「五大国際ロマンス」と称されるのは、クーデンホーフ光子の他に、モルガンお雪、ラグーザお玉、でが一般的である。この内のを特に「三大国際ロマンス」とする言い方もある。、

その多くが「金で購われた妻」だったという指摘ももっともではあるが、

モルガンお雪

 うーむ。

ラグーザお玉

 どうでしょう。

 

 

 

 

 

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渡欧直後のミツコ
 
※「クーデンホーフ光子展」
 パンフレットより転載

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