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2006年04月05日

Proof by poetry

本日のHeckmanの授業でバカ受けしてた一幕。誰でも知ってる,超基礎なChebyschevですが:

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ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2006年04月05日 21:40

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日本でやるならさしづめ、「七五調で」ということになりますか。
授業でやっても白けるだけでしょうが。

ソスソスソスeソスソス くぼ : 2006年04月05日 21:59

いっけんさんは,俳句(短歌だっけ?)をいつも授業の始めにやってたような記憶が。

日本語の詩だと,韻を踏む(上で言うとrandom/tandem; law/Tauとか)みたいな規則がないから,七五調にするしかないのか... しかし,韻を踏むために,変な言葉遣いになってるなぁ(笑)

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2006年04月06日 06:25

日本だと押韻の伝統はないですね。無理にやろうとすると、日本語ラップミュージックのように奇妙なことになる。音遊び的にやろうとするなら、織り込みですかねえ。都々逸みたいに、文の頭を全部そろえると何か単語になるとか。でもこれも、七五調だから出来ることなのかもしれない・・・

ソスソスソスeソスソス くぼ : 2006年04月06日 08:23

おもしろいけど、却って分かりにくい・・・・・・・。来年は曲つきそうですね。これに・・・・・。

ソスソスソスeソスソス まっぴー : 2006年04月07日 05:14

これ作ったのは結構昔だそうです。UofCに来た直後くらいに,学生から「詩で証明やってみたら?」と言われて作ったものだとか。だから,曲がつくことはなさそう。

まぁ,確かにかえって分かりにくいけど,ちぇびしぇふの証明なんて,誰でも知ってるでしょ?

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2006年04月07日 08:17