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2006年02月15日

understanding IV

というのを,昨日のHeckmanのマラソン授業(3時間...)でやったのだけれど,感動もの。IVって,要するに何なのか,どうしてIVは失敗することがあるのか(常に失敗するわけではない;うまくいけばいい),というのがすごくよく分かる。

Structural Approachまでは,必要ないかな,と思いながら授業を聞いていたけれど,こういうすごいものを見せられてしまうと,やっぱHeckmanすげー,と感心してしまう。そして,Heckmanが,Levittとかのやってることをへたれ扱いするのも,分かる(ような気がする)。でも,僕は,Levitt流が好きだけれど。

ちなみに,HeckmanがUofCに来た直後は,夕方6時から,深夜12時までの授業をやっていたとか。恐るべし...

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2006年02月15日 11:27

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