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2006年02月28日

manuscripts

そろそろ,師匠還暦の原稿書き始めないとやばい,と気付いたので,着手。

それと同時に,もう1本,書こうとしている(=調査開始)ペーパーがあって,タイトルはズバリ,

    「通説・多数説・少数説・有力説」

半分ネタなのだけども,結構まじめな内容なので,投稿先は,どこにしようか,と迷う(というか,公表を考えるな,という説もある)。民商にはふざけすぎてるから,法学行きかな...

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2006年02月28日 11:57

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ソスソスソスフエソスソスソスgソスソスソス[ソスフトソスソスソスbソスNソスoソスbソスNURL:
http://www.law.tohoku.ac.jp/~hatsuru/cgi-local/mt/mt-tb.cgi/553

ソスRソスソスソスソスソスg

かなり興味あります。通説・多数説といったカテゴライズと、主張者の数とか属性とか地位とか権威とか、そういったものとの関連を、統計を使って明らかにされるんでしょうか?

ソスソスソスeソスソス いとうY : 2006年02月28日 15:23

empiricalというよりはむしろ,theoreticalなものになる予定です。

empiricalなデータ取るのは,死にそう(笑)。

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2006年02月28日 17:53

海外でもそのような区分が通例なのでしょうか。
解釈学特有の現象?

ソスソスソスeソスソス nakatakaoru : 2006年03月02日 08:17

ドイツではあるけど(通説=herschende Meinungで,hMとか省略されてたような記憶が。綴り不確か),アメリカではないですね。

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2006年03月02日 10:08