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2005年12月04日

UofC orchestra's first concert of the season 2005-06

Tchaikovsky05a.jpg

UNIVERSITY SYMPHONY ORCHESTRA

Saturday, December 3, 2005
8:00 pm
Mandel Hall

Two unusual music treats of the season Leo Sowerby's Comes Autumn Time and Arnold Bax's November Woods are balanced by Tchaikovsky's richly colored symphonic masterpiece, full of yearning melodies, passionate climaxes, and poignant colorations: the Symphony No. 5 in E Minor. Barbara Schubert conducts.

Admission: Donations requested at the door - $8 adults, $5 students.

このacademic year 2005-06最初のUofC orchestraのconcert。いつものように,「有名曲+アメリカの作曲家のマイナー曲」という組み合わせ。今度のマイナー曲はいまいちだった。隣の人が"NovemberというよりDecemberでは?"と感想を言っていたのには同感。さむー。
チャイコフスキーは,やっぱり生で聴くといいなぁ。手持ちのCDは,ムラヴィンスキー+レニングラードフィルで,そちらに比べるともちろんテクニックは落ちるのだけれど,こういう曲は,生で聴く方がダイナミックでよい。そういえば,酒乱ホテルマンバイオリンを弾く商法学者ことKチャが,「この曲は右腕が大変」と言っていたのが,実物を見ると分かる(ような気がする)。
UofC orchestraのメンバー表を見ると,去年のメンバーからちょこちょこ変わっているように見えるけれど,少なくとも上の写真のvlnのトップ3人は不動だ――concert master, principal of the vln 2, concert masterの隣の女性。去年は,この女性のvlnの音が他の人よりやや強くて浮いていたけれど(ちょうど座っていた位置が彼女の真正面だったからかも),今年はちゃんとはもっていた。

ちなみに,金曜日の夜に見た,March of the Penguinsはreally moving and cute。今quarterではno. 1の客の入りだった。まだ見ていない人は行くべし。Morgan Freemanのナレーション,声の質が何となくNHKドキュメンタリー風なのだけれど(笑),しゃべっている内容はアメリカンなのでよし。カメラを使う人間としては,「この映像はどうやってとったんだろう?」というのが気になったけれど,それは,最後のcreditのところで少し明らかになる。なるほど...

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2005年12月04日 10:27

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チャイコフスキーの5番は、ブラスでやっても大変でした。指が動かない・・・

ソスソスソスeソスソス くぼ : 2005年12月05日 08:46