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2005年12月28日

substantial writing

今度のquarterの僕のJapanese Lawにエントリーした学生の一人が,sustantial writing creditが欲しい,と言ってきた。

これは,UofC LSのJDに特有の制度で,JDをもらうためには,卒業までに,2本(3本だったっけ?)のsubstantial writingというのを書かないとダメなのだ。アカデミックな人間からすると,「論文書かずに『修士』号とか『博士』号とかを名乗るJD/LLM/MBAとかって,どーよ」というのはまっとうな感覚だと思うのだけれど,ここUofCは,ある程度のペーパーを書かせることで,その点の落差の穴埋めを図っていると言える。

というわけなのですが,OKをだしたはいいものの,果たして,どのくらいのレベルなら,"substantial writing"と言えるのか,というさじ加減がよく分からない。そこで,Associate Dean of StudentのEleanorさんのところに駆け込んで相談。ただのcritiqueだけでなくて,ちゃんと自分でリサーチして書いたら,creditあげよう,ということに。

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2005年12月28日 12:13

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