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2005年09月30日

Anti-Takeover Defense

日本から新しい本が送られてきたので,宣伝。といっても,どれだけ売れようと,僕の原稿料に変化はないはずなのだけれど。

別冊商事法務no. 289『企業買収をめぐる諸相とニッポン放送事件鑑定意見』
(まだ,商事法務の新刊情報には出てない。なぜか)

僕の「ファイナンスから見た企業買収」(ほんのちょびっとだけ,旬刊商事法務掲載時から修正が入っています)も,入っています。
他の人のように具体的な法規制について述べるのではなく,抽象的なバックグラウンドについて議論したものであるためか,かなり前の方に掲載。落合還暦のときのように,「こいつの論文どう分類したらいいか分からないから,税法よりも後ろで一番最後だ,えーい!!」という扱いは受けていません(笑)。まぁ,次の江頭還暦も,一番最後への掲載を狙っているんだけれど。

にしても,このテーマ,書いている方はいい加減飽きてきているのだけれど(というか,最初の1つ目(商事法務でびゅう作)の時点で,「もう二度とこのテーマは書くまい」と思っていた),日本ではまだまだ盛んみたいですねぇ。

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2005年09月30日 14:25

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