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2005年05月03日

ESS

Data Cleaningには,もう一つ脇道にそれるお話があって,余りのめんどくささに「何かいい方法ないかな」とCRANをサーチしていたら,ESSなんてものを発見。名前がいい感じ。

ESSというのは,"Emacs Speaks Statistics"の略で,もちろん,English Speaking Societyの略ではない。

とりあえずEmacsが必要な訳ね,とWin版Emacsを探しに出かけてみると,最新版は2000年ぐらいで更新が止まっているmeadow。もう4年以上,バージョンアップされていないことになる。うーん,Windows上でEmacsを使いたいというニーズは以前に比べると低くなっているのか? 使いたければ,Linuxを入れてデュアルブートにするか,Mac OS X(←Linuxそのもの)にしろ,ということなんだろうか。確かに,ハードディスクに余裕があれば,Unix系ネイティヴの方が色々と使いやすくはあるけれど。数年前に比べて,Windows代替OSを取り巻く状況が変化してきたことの現れなのかもしれない。

まぁ,とりあえずmeadowを/usr/local/にインストール。しかし,ESSの方は,tar ballの解凍はしたのだけれど,まだ,どっと・いーまっくすの書換してません。というか,入れた直後のemacsのどっと・いーまっくすをオリジナルに書き換えるのって,結構時間がかかるので(←相当カスタマイズする),忙しい今はやってられないのです。

ソスソスソスeソスソス hatsuru : 2005年05月03日 07:56

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