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2018年04月09日

Ravel

滞在最終日の夜に,CSOに行くの図:

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PROGRAM
Debussy, orch. Ravel Saraband and Dance
Ravel Piano Concerto for the Left Hand
Ravel Daphnis and Chloe
PERFORMERS
Chicago Symphony Orchestra
Matthias Pintscher conductor
Jean-Yves Thibaudet piano
Chicago Symphony Chorus
Duain Wolfe chorus director

ダフクロはノリノリでよかったけれど,意外だったのが左手のための協奏曲。右手を使わない分,地味かと思いきや,オケとの掛け合いもいい感じ。やはりRavelはオケのアレンジが上手なんだなぁ,と感心した夜でした。

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