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2013年08月30日

●watermelon

普段は小玉西瓜を買うのだけれど,血迷って普通の西瓜を買った結果,大量に余ったので相方が作ってみた西瓜の寒天:

確かに西瓜そのままーって感じでさっぱりしてました。中国で飲む西瓜ジュースみたいに繊維入りかと思っていたら,漉してすっきり系に。

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2013年08月27日

●dreamliner 2

で,帰りもB787に乗ってきたのだけれど,さすがにコロラドの空は青かったw:

こちらは成田:

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2013年08月23日

●pavillon 2013

ことしも:

2013年08月21日

●beef tongue 2

何の因果か,一週間以内にもう1回牛タンを食す羽目になった。今回は,利久サンモール一番町店

牛タン炭焼き:

牛タン【極】:

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2013年08月18日

●todo list for ELS

そろそろ法セミの連載が終わりに近づいてきたので,本にする(そうしてくれるんだと思う)際の加筆項目覚え書き集をば。

おそらく本にする際の中心的な方針としては,連載では,1回1回の字数制限がきつくて説明をはしょったところが結構あるので,その辺をきちんと補足しよう,っていうところかな。

このほかにも,「この点を加筆・訂正してくれー」というご要望があれば是非。

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●beef tongue

まっぴ~が仙台に来ていたので,牛タン閣に案内する:

(定食)

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2013年08月17日

●eating Chicago 2

で,もう1日は,久々にcafe ibericoへ。早い時間に行くと空いてるのがうれしい。

これが最後に出てくるパエリヤで,それができるまでの間に,タパスをつつくなり。

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2013年08月15日

●RD and corporate law

法セミ連載22回で説明したRDだけど,日本の会社法でこれが利用可能な局面ってあるのか?って考えてみた。

そこで紹介したように,韓国では,2兆ウォンの壁がちょうど効いて,うまいIVとして機能している。米国でも,Sarbanes-Oxleyを導入する際に,小規模企業については適用の猶予を設けたので,そこでRDができた。

日本だと?

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2013年08月14日

●eating Chicago 1

久しぶりにdeep dish pizza逝ってみる(←やはりこの字をあてるのが正解だろう)?ということになって,じょるだーのすやじーのは観光客で混んでいるので,そちらよりは味的に上だろう(と思っている)Lou Malnati'sに逝ってみた。

いつも通りにCalamari Frittiをつつきつつ待っていると,しばらくしてキタ――(゚∀゚)――!!

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2013年08月13日

●B787 Dreamliner

てなわけで(?),今年もChicagoに来ています。

来るときに,B787に乗ってみたくて試してみたのだけれど:

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2013年08月11日

●sendai dagashi

相方が仙台駄菓子をげっつしてきた:

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2013年08月10日

●cooking ham 2

ハムを食す,その2。

オムレツ:

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2013年08月09日

●tanabata 2013

久々に最終日に行ってみた:

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2013年08月06日

●fireworks 2

こちらは動画シリーズ:

(via P300)

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●fireworks

昨日は,天候が危ぶまれたものの,無事花火が開催。

今年も気合いで,手持ち撮影w


(via Nikkor 18-200mm VR)

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2013年08月05日

●cooking ham 1

で,ハム料理。

まずはステーキ:

これが一番(゚д゚)ウマー にくだにくだにくだにくだにくだにくだぞー♪

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2013年08月04日

●okra

オクラの花:

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2013年08月03日

●ham 2013 summer

ハムをいただく:

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2013年08月02日

●career path

先日,客員研究員として弊社に来ているTさん@MITとランチを食べながら,出てきた議論が大学院生のキャリアパスの日米・分野の違い。

米国の大学院(の一部)は,入院した後で激しい競争にさらされて,できる人以外はどんどん振り落としていく。成績優秀者には,TAとかRAとかの形でお金を払って経済的サポートも提供するけれども,そうでない人についてはドロップアウトしてもらう(UofCのEconなんかはこのスタイル)。

もちろん,米国の大学院の全てがこのスタイルというわけではなくて,入院のadmissionのところで厳しく選抜した上で,ドロップアウトさせずにできるだけ面倒見ていく,っていうスタイルのところもある(MITのPoliSciはこのタイプ)。

でも,どちらかと言えば,イメージは前者のスタイルの方が多いかな。

これに対し,日本の大学院は,成績優秀者に対して手厚い経済的保護を与えるというメカニズムはあまり持っていない(そうすることは不平等だ,って思想でも背後にあるんだろーか?)。なので,優秀な人も,そうでない人も,平等に経済的支援を受けられない,っていうシステムになるし,院生段階での選抜がうまく働かず,研究者としてはいまいちな能力な人も,最後まで生き残ってしまうことになる。

で,何で米国(の前者)のスタイルは,成り立ちうるんだろーね,ということが話題になった。

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