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2011年10月17日

eating Kobe2

神戸土産の,ca marcheとイスズベーカリーのパン:

なかなか(゚д゚)ウマーでした。グリッシーニなんか特によし。オサレなお店の割には,そんなに高くない。

こちらは,中津川の栗きんとん:

安定してうまい。神戸じゃないけれど。

こちらは,くぼさんにいただいたしたたり:

神戸じゃないけれど,相変わらず,細かい直方体のような崩れ方と,黒糖のコクと和三盆のさわやかさが絶妙にブレンドされた甘みがすぱらしい。

こちらもくぼさんからいただいた,喜八洲総本舗の初霜

スポンジ生地であんこを挟んだ物なのだけれど,生地もあんこもかなり甘い。そして,生地ももそもそっとしている。ヒトバシラーだったわけだけれど,これはちょっと今ひとつではないかという希ガス。

最後に,マツケンさんからいただいた,八百三の柚味噌:

味噌の甘みと柚子の香りのバランスがいい。中でも,ふろふき大根とあわせると,味噌の旨みが一番引き立つ。パンに塗るのは,試してません...

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コメント

ひとばしらにしてしまって、申し訳ないです。喜八洲はみたらし団子かぼた餅が名物のようなのですが、どちらも消費期限1日なので、お持たせにするにはちょっとねえ、というところなのです。また探しておきます。

確かに,大阪のお菓子って難しいですよね。お土産だと,岩おこしとか面白い恋人とかありますけど。

ともあれ,どうもありがとうございました。

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