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September 23, 2009

●Re: Tak

久しぶりにCafe Takを再訪(ランチ)。この日はボルシチがあった。やった!:

ここのボルシチは,結構気合いを入れて作られている。味だし段階と,色づけ段階とで,2回に分けて煮込んでいるという手のかかりよう。ビーツの甘みが優しく,色も鮮やかでウマー。月に2回くらいしか作られない(しかし,一度作ると2-3日間連続で供される)ので,タイミング取りが難しい。
こちらはメインのプレート。チキンのピカタみたいなもの,蕎麦の実カーシャ,サラダ,人参サラダ:

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コメント

ロシア料理というと、壷焼きとか、「冬」なイメージですが、ボルシチは案外、夏でもいけると思います。

蕎麦の実カーシャというのは、ピラフのようなものなんですか?

チキンの白いソースはどんなお味なのでしょう。

http://www.law.tohoku.ac.jp/~hatsuru/hop/2009/07/cafe_tak.html
夏の冷たいボルシチは狙っていたんですが,食べるチャンスなしでしたorz

カーシャは炊き込みご飯(炒めるピラフとはちょっと違う),白いのは自家製サワークリームです。

ありがとうございます。

ベラルーシ料理だったんですか。

パリパリのポークピカタもおいしそうです。

管理人さんは、「ちょっと珍しい美味しそうなもの」をよく見つけて来られますねぇ。

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