コメント: dangerous, too dangerous

写真を見た限りでは、鷹の爪ではないにしても辛めの唐辛子を使っているみたいですが、前に北京で食べたときはもっと大ぶりの、あまり辛みの強くないやつを使っていたようでした。危険度は、そのあたりかもしれないですね。もっとも、調子こいて「おいしいおいしい」と唐辛子を食べまくった僕は、翌日腹痛で苦しみましたが。

書いてるだけで、汗が噴き出てきました…

ばっちし鷹の爪です。でも,前回北京に行ったときに四川料理のお店の棒棒鶏(http://www.law.tohoku.ac.jp/~hatsuru/hop/2009/10/eating_beijing_1.html)に比べれば,かなりマイルドです。本当のレシピだと,鶏肉と唐辛子の比率が逆転するところがキモではないかと。

ちなみに,見た目は辛そうでないのに激烈に危険なのは,CancunのCentroのterminal des autobusesで無防備にも食べてしまった青チリのソース。赤唐辛子の比ではないです。一口食べて,その後30分くらいは舌が麻痺して何も感じられませんでした。

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