コメント: incentive does matter

ドグマティック解釈論には無用の長物で,制度設計・政策論・立法論にしか役立たないからではないでしょうか?

でも実際には,「ドグマティック解釈論」だけをする人はほとんどいなくて,何らかの政策目的を込めた解釈論を同時にやっている人が大半なんですけどね。

純粋法学に近いことを自覚的にやっている人って,もりひろせんせーとかしかいないのでは?

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