コメント: comparative advertising in EU

他の国の英語はよくわからないけど、アメリカの英語って、"actually"とか"you know"を物凄い頻度で使ってるような気がします。なんとなくはわかるんですが、あれってどういうニュアンスなんでしょう?

you knowは,日本語で言うと,「んー」とか「あれ」とかいう程度のものではないかと。you knowの連発は,「話し出す前にきちんとしゃべる内容を組み立ててなかったでしょ」という印象を与えるんじゃないかな。
actuallyはそんなに使うかな。「真実」をさらけ出す枕詞みたいなものだけど,他の国より「真実」を語りたがる傾向が高いのか?

あんまり,その辺は,pretty obviousではなさそう

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)