コメント: JICA

これは・・・・HLSのコースにあったいわゆるLaw and Developmentという奴では? 

この間、Law Enforcementに関する授業でTransaction Costで見ると汚職より悪い制度を持つ国はいっぱいありますと言ってましたが・・・・。中国も法整備することで、改善するか疑問な気が・・・・・。

enforcementといえば,Chicago EconのLevittの授業で,ロシアからの留学生が「ロシアでの脱税額のestimateする」という研究計画のプレゼンして,個人の納税額と所得のデータのデータセットを組み合わせてmatchingをしてestimateするんだ!と言っていたのを思い出します。「そんなデータ存在するの?」という質問に対して,「今度のクリスマス休暇に里帰りすれば,簡単に入手できるよ」とか言っていたけれど,彼のその後の研究はどうなったのか,非常に知りたい...

それ知りたいですね。前Philipsonの授業で、「バイアグラが①夫婦を幸せにすることで離婚率を下げる②年老いた男と若い女のカップルを増やす」いう過激なプロポーサルを出したMD/Ph.Dの生徒は2年後会った時100万円位ないとデータもらえないんだよね~とさみしそうでした・・・。ちなみにみんなの反応はバイアグラで「人口構造変わるか~」でしたが・・。

そんな過激でもない気が...
離婚率と男女年齢差のデータは比較的簡単に入手できそうだから,バイアグラの,county/state別の売り上げデータを買うのに100万円(=1万ドル)かかるってこと? PhDならびんぼーだけど,MD/PhDなら,MDの方で稼げるから100万円くらい自腹切(ry
でも,人口構造がどう変わるか,って方は面白そう。直感的には,バイアグラを購入できる富裕層の人口が増えるんだろーか。

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