コメント: collision

あ,それです~.

私法学会で民法のシンポジウムにいらっしゃったから.「海の人」だから.ですって.

私はもう時効イヤです♪

僕も時効イヤです。あんまり合理的に説明できる制度でない。
GとかT1とかT2とかK1とかK2とか,商法の助手院生とかいるはずだー。就職してから判民やったことないし,旅費も尽きそうだし。

いやです
丁重にお断りいたします♂+♀(ハートマークの代用)
Tの2ってもしかしてやっぱり僕ですよね...
目白とかいう本郷からすごく近くの恵まれた環境に
商法の先生二人いらっしゃいますから
そっちのほうでなんとか...

この事件かなりたらいまわしにされてますね。
夏に国際法の修士の方に押し付けたという噂を聞いてたのですが
(船舶衝突に関する条約があるからというこじつけ)
やっぱり商法に帰ってきたのですね。
証券会社の助言義務のは民法にまわしたのだから
時効も民法でいーのに

一説には蛇の目の利益供与の最高裁判決も残ってるらしいですよ
ガバナンスど真ん中高めストレートな感じですね

H17年判決が回ってきたという段階で,たらい回しの悪寒がしたけれどやはり。いやでも助手院生の間は,好き嫌いせずに,何でも引き受けて芸風広げておいた方が後々いいんぢゃないかと... 会社法バカにならないためにもね。
にしても,国際法とは(ry

蛇の目の方は,大物すぎてやる人がいない,ってパターンかな。大物やるときは,他の評釈が出る前に速攻でやってしまうのがポイントかと。僕がジャスミンやったときは,その作戦で行きました。蛇の目に関しては既に遅いのでどうしようもない。

4月以降の居場所が
本郷からも学会からも近いようでしたら考えてみます
(首をつってるかも)
判民で商法の事件をやると
商法の先生も民法の先生もこないので
ちょっかいだしにきてください

謹慎期間なので紆余曲折はあまり知らないですが
今の助手院生にはどうも大人の事情(後見的介入?)があるらしいのです
詳しくはKの2さんあたりに聞いてみてください

>4月以降の居場所が

大予想=そろそろ北の大地が呼んでる悪寒 :-)

あぁ,ニセコ行きたひ

二人とも勝手に振らないように笑。
僕は大物すぎてやる人がいないはずで、もう遅くてどうしようもないものを受注してしまいました。
偶然性の立証責任と時効よりはましかと思って・・・。
たしかうちのKさんが適合性原則だといってましたし、ひろき先生のゼミ生だし、やっぱりT君の出番じゃないでしょうか。

残ってるのが偶然性の立証責任と時効とは... 恐ろしい...

どっちもよそでやってるから当方にはこないはず。

既によそでやったことのある人に発生する追加的コスト<<<<<新規にやる人に発生するコスト

費用だけでなく便益も考えてみそ。

便益は評釈者本人に発生しないでそ。

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