国際連携

国際連携

 

清華大学

清華大学清華大学は「躍進する中国」を象徴する大学で、中国随一の大学であるにとどまらず、世界の「トップ」の大学の一つに飛躍しつつあります。本GCOEはその政治学部及び法学院と共同研究を展開するのに加えて、2009年度から「共同博士課程」を開始することになっており、既に学生募集を開始しています。
なお、2008年10月22、23日に清華大学において、Tsinghua-Tohoku Workshop on“New Social Issues in the Age of Globalization”の国際ワークショップを開催しました。


 

シェフィールド大学

シェフィールド大学シェフィールド大学は、英国を代表する大学の一つで、英国における日本研究の中心的存在としても知られています。本GCOEは、東アジア研究所と共同研究を行うのに加えて、2009年度から「共同博士課程」を開始することになっており、既に学生募集を開始しています。

 

 

 

 


エコル・ノルマル・シュペリュール(ENS-Lyon)

ENS-LyonENS-Lyonはフランスきっての名門グランゼコルの一つです。本GCOEは、ENS-Lyonとの間で、2009年度から「共同博士課程」を開始することになっており、既に学生募集を開始しています。

 

 

 

 


リュミエール・リヨン第2大学

 リュミエール・リヨン第2大学リュミエール・リヨン第2 大学は、フランスを代表する人文・社会科学系の大学で、フランスにおける東アジア研究の中心的存在でもあります。本GCOEは、リュミエール・リヨン第2 大学との間で2009年度から「共同博士課程」を開始することになっており、既に学生募集を開始しています。

 

 

 

 


国民大学

国民大学国民大学校は、解放後最初に創設され、2006 年に開校60 周年を迎えた韓国・ソウルの私立大学です。東北大学法学部との間では、2004 年7 月の部局間での学術交流協定に基づき、研究者および学生交流を活発に行っています。本GCOE についても、さらに充実した研究・教育交流を展開する予定です。

 

 

 

 

 


コロンビア大学「女性とジェンダー」研究所

コロンビア大学「女性とジェンダー」研究所本研究所は、21世紀COE「男女共同参画社会の法と政策」以来の連携機関であり、本GCOEでも研究において連携関係を推進する予定です。

 

 

 

 

 

 


オタワ大学

オタワ大学オタワ大学は1848年設立の州立大学で学生数35000 人のカナダを代表する大学の一つです。本GCOEでは、オタワ大学との間で研究・教育面での連携を深めていきます。

 

 

 

 

 


梨花女子大学校法科大学ジェンダー法学研究所

梨花女子大学校法科大学ジェンダー法学研究所韓国の女子大学で唯一法科大学院を設置している梨花女子大学では、女性学研究所のほかに、法科大学内にも、ジェンダー法センターを設立して、韓国におけるジェンダー法学の研究をリードしています。この研究所との間では、すでに協力関係を確立しており、本GCOEでも連携協力を進める予定です。

 

 

 

 

 


中国社会科学院法律研究所

中国社会科学院法律研究所21世紀COEの2007年7月の国際シンポジウムの際に、同研究所のジェンダー法研究センター長である朱暁青教授ほか3名を招待し、連携関係を構築しました。本GCOEでは、2008年10月に同研究所を訪問し、研究・教育両面で、連携関係を進めています。

 

 

 

 


延世大学校

延世大学校延世大学校は韓国随一の名門私立大学です。

本GCOEは、2010年11月に同大学校政治学科で共同セミナーを開催したのを皮切りに共同研究を展開しています。又、2010年度に「共同博士課程」(CNDC)の協定も締結し、2011年度から同課程への学生の入学が見込まれます。

 

 

 

 

ソウル大学校

ソウル大学校ソウル大学校は韓国を代表する国立大学です。本GCOEは、これまで同大学校国際大学院と研究協力を進めてきましたが、2010年度には共同博士課程(CNDC)の協定も結び、2011年度から学生の入学が予定されています。

 

 

 

 

 

国立台湾大学

国立台湾大学は台湾を代表する名門校で、日本統治時代の台北帝国大学を前身としています。東北大学とは古くから密接な学術交流を続けてきましたが、本GCOEは、2011年から、国立台湾大学法律学院との間で「共同博士課程」(CNDC)を開始しました。

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